プログラマーを通して学んだ事

僕がプログラマーになって学んだ事はたくさんあります。その中でも特に勉強になった事を3つ紹介したいと思います。まず一つ目は「世界に適応する事」です。例えばプログラミングには英語知識が必要です。中学時代には「どうして英語を勉強する必要があるの?」と抵抗していたものですが、やはりこの世界は目に見えない部分で色々と英語が活きているわけです。そんな職業の一つが正にプログラミングで、「いかに早く世界に適応するか?」という考えを教えてくれた存在です。適応した方がお金も生活も充実してきたので、間違いないかな?と思ってます。

次に僕が学んだ事、それは「数学的な考え方」を持つ事です。上手く説明できないけど、プログラミングでは数学的な頭が必要です。どうすれば効率良く目の前の問題を解けるのか?そうした考えをプログラマーになって学んだ気がします。

そして最後が「オンオフの両立をする」という事です。僕だって人間です。オフの時間はちゃんと取りたいけど、「仕事が忙しいから無理!」だと諦めていました。でも仕事ができる人は、ちゃんとオンオフの時間を取っているんですよね。つまり一日のスケジュール表があるなら、その中にオンオフ両方を書き込んで生活しているわけです。「仕事が忙しいから‥」これはただの言い訳!プログラミングだけをしていたら本当に頭がパンクするので、プログラマーになってからは、ちゃんとオフの時間も大切にするようになりました。
以上の3つが、僕がプログラマーになって学んだ事です。これからも精進していきたいけど、今日はオフ日だからゲームでストレス発散です!